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待つ待たせる

 ねぇ、君は。
 どんな歌を歌いたい?

 僕は、誰かの心に沁みるような。
 誰かをひと時でも、つらいことから解放してあげられるような。
 つらいことと向き合う為の勇気を与えられるような。
 そんな物を作りたい。

 これは、曲も、漫画も、そして、小説も。

 でも、そう思えば思う程、何にも進まない。
 昔はもっと、作りたいものを作りたいだけ、
 楽しんでいっぱい作っていたのに。


「きっと、きっと。
 自分で自分を縛ってる。

 もっと純粋に。
 単純に。
 素直に。

 良い物とか、悪い物とか。
 誰かが喜ぶ物、喜ばない物。
 そんなことよりもっと、根本的に。

 あなたの気持ちを。
 考えを、思考を。
 あなたがやりたいように、楽しいように。

 他の事柄は、それから。

 私は、あなたが作ったものなら、なんでも嬉しいから。
 楽しいから。

 だから。
 あなたが納得するまで。
 ずっとずっと、待ってるから」

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 死にたいという願望は何年も前から
 ずっと僕の中に居続けている訳ですが。
 死にたいね。

 この両手には何もない。
 そんな感じしかしない。
 大好きなはずの趣味だって、
 なんだか前ほど楽しくない気がする。

 なんだかなぁなんだかなぁ。

 僕は今どこに行きたいんだろう。
 どんな道を歩いているんだろう。

 夢がある。
 あったはず。
 まだ捨ててない。
 これは良い事?悪い事?

 諦めていないのか。
 往生際が悪いのか。

 分かんないなぁ分かんない。

 答えはそこに。
 必要ないのに丁寧に包まれて。
 手を伸ばしても、ぎりぎり届かない。
 絶妙な場所にあって。

 頑張って伸ばせば届くんじゃないかって、
 うんうん唸って手を伸ばす。
 届きそうになると、誰かが向こうへ引っ張って。
 また、届かなくなる。

 意地悪。
 この答えを知ったら、何かが変わる気がするのに。
 いつもいっつも届かない。

 届かないんだよ。

 

ね。

 生きていたくないと。
 死んでしまえばいいと。
 あの時死んでおけばよかったのにと。

 常々思うけれど。

 それでも。

 君達に出会えてよかったと。
 少しずつだけれど、前へ進めているから。

 だから。

 僕は君達にありがとうを送ります。

 

僕の世界。

 僕にとって小説というものは、自分の世界であって、
 好きなように出来る素敵な場所。

 だから、毎日が幸せだと、何も書けない。
 つらい。

 いつの日だったか、幸せになりたいと願った。
 けれど、それは駄目だと知っていた。
 何も書けなくなるって知っていた。


 最近は何に対してもやる気が出なくて。
 つらい。

 小説書きたい。
 すっごく書きたい。
 絵も描きたい。
 とっても描きたい。

 けれど、気分が乗らなくて。
 書いても描いても、駄目な感じ。

 書きたい描きたい。
 でも出来ない。
 どうして出来ないの。
 つらいなあ。
 どうして駄目なの。
 やりたいのに。

 何をすれば元に戻るかな。
 どうすればいいのかな。
 分からないや。

 

やべえ文章書けなくなってね? これ。

 死にたい死にたい。
 何なんだか。
 何なんでしょうねえ。

 もー。
 下手すると毎晩毎晩、毎日毎日、
 一日に一回は死にたいという衝動に駆られる。
 何故って、まあ、何でだろうね←

 死にたいからかなあ。
 でも僕はまだやりたい事あるから、
 もっと生きてたいんだけど……。

 でもやっぱり死にたいという願望が衝動が出る。
 仕方ないのかね。
 もう、癖のような、ものなんだ。

 
プロフィール

白雨南風

Author:白雨南風
081018
好き:寝ること、湯船に浸かること
最近のマイブーム:寝る

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